「ゆきゆきて、神軍」再び ― 2018/08/14 00:45
原一男監督の「ゆきゆきて神軍」の絶叫上映というイベントがあったのは目にしていたものの、脚の調子が悪くてつい行きそびれた。観た人と監督とのやりとりをツイッターで見ると行けばよかったと思うくらい楽しそうだった。
「ニッポン国vs泉南石渡村」上映時、重いテーマに面白いとは言いにくいとある人が呟いたことに対して、監督は面白いと言っていいんですと答えている。
私もすごく面白くて引き込まれたのは確かで、人にいい作品だったと伝える時に「面白い」と言うことにためらいがあったけど、これで解放された。
監督の答えはあっけらかんとシンプルだ。
今回のイベントでは「全身小説家」の上映があったらしくて、やっぱり観たかったなあ。
これは随分前にテレビで放映したのを観ているだけに。
小説家は井上光晴。
「ニッポン国vs泉南石渡村」上映時、重いテーマに面白いとは言いにくいとある人が呟いたことに対して、監督は面白いと言っていいんですと答えている。
私もすごく面白くて引き込まれたのは確かで、人にいい作品だったと伝える時に「面白い」と言うことにためらいがあったけど、これで解放された。
監督の答えはあっけらかんとシンプルだ。
今回のイベントでは「全身小説家」の上映があったらしくて、やっぱり観たかったなあ。
これは随分前にテレビで放映したのを観ているだけに。
小説家は井上光晴。
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